2026年09月12日
ツイッターの反応
薬屋のひとりごと 33話。呪いの謎解き自体はさらっと終わりました。それ以上は踏み込まなかった猫猫はさすがに学習したようですね。皇太后様の語りからが本番といった趣でした。生きてる時からみんな呪われている状態でしたね。 #薬屋のひとりごと
— ぺら (@pera0579) March 8, 2025
#薬屋のひとりごと 33話
— 鬼ヘッド (@headdaemon) March 8, 2025
先帝の、皇太后の、壬氏の、そして猫猫の秘め事が多すぎる
隠さなければならないこと
隠すべきこと
隠されたこと
推し量ることしかできない思いに思考を巡らせるにしても
あまりにアンタッチャブル
#薬屋のひとりごと 33話。たった一人の血統を受け継ぐ男子だったために、先帝は人の上に立つ器ではないのに即位させられてしまった。少女趣味も大人の女性が怖いという理由か…ASD的な傾向が強かったのかな?。その性質を壬氏も受け継いでいるような。呪いの原因は硫黄か。
— 篠原勇希@ロボプラモ者 (@yuukisinohara) March 8, 2025
#薬屋のひとりごと 33話。先帝にかけられた呪い。皇太后がその真相に拘っていたのは、自ら呪いをかけた自覚があったからなのね。先帝の絵画を見て、先帝の心に己の居場所は無かったと寂しく追認する彼女と、母の衣に似ていると言う壬氏。ほろ苦い余韻のあるお話でした。猫猫の推理も見事。#薬屋2期
— yui0467 (@kamakura_ru) March 7, 2025
#薬屋のひとりごと 33話、腐らなかった死体の謎は絵の具に使われていた鉱物の効果だった。絵を描く皇帝は愚帝のイメージが強い(例・宋の徽宗)から隠すの分かる。Bパートは皇太后の回想。決して悲劇のヒロインではない、愛憎入り交じった複雑な心境を淡々と語る能登麻美子さんの演技が素晴らしかった。
— 決闘王F.K (@duelkingfk) March 7, 2025
#薬屋のひとりごと 33話視聴。腐らない遺体の謎は摂取してた毒による物という推理も流石なら、その事実以上には踏み込まないのも実に猫猫らしくて良かったです。代わりと言っては何ですが語られた先帝の傀儡としての悲しい人生と安氏の愛憎が胸に刺さりました。二段構えの脚本がお見事です #薬屋2期
— しまふく (@simafuku) March 7, 2025
「薬屋のひとりごと」第33話:表に出す事を許されなかった、先帝のもう一つの顔。愛憎に囚われ続けた安氏様にとっては、これが何らかの救いになる可能性もあったかもしれない。しかし、結局彼女はそれを拒み、全てを有耶無耶にする事を選んだ。たとえ体が腐っていなかろうと、死人は何も語れない。
— メレンゲスクリーム (@decadence_1990) March 7, 2025
#薬屋のひとりごと 33話
— KAZU (@Sogdia_nite) March 10, 2025
先帝への憎しみか歪んだ愛か、朽ちない遺体は呪いではなく‥
毒が全身に回る程使われた色、猫猫と壬氏の想像、どちらが真実なのか。
「お気に入りは隠しておかないと」その意の深さと能登さんの演技に唸らされた良回(^^
この3人は一連の事件と関係が?🤔 相当な恨みだろう… pic.twitter.com/5txD9Flo19
#薬屋のひとりごと 33話
— べる (@mpGrr4U2hayTcww) March 8, 2025
この絵に描かれている女性
憶測だけど、安氏だと思った。
先帝は安氏を愛していたが、大人の女性への恐怖から大人になりゆく安氏と関われなくなった。彼女の本質は分かってるのに。
絵の優しい笑顔の女性は恐怖に怯えた自身に光を与えてくれた、先帝が見た安氏なんだと思う。 pic.twitter.com/eJosvGVySo
#薬屋のひとりごと 33話
— ひいろ🎑 (@hiiro_now) March 8, 2025
愛と憎しみ。
先帝の性癖も雄黄と大人の女性という毒を孕んでいたけれど、隠され描き続けた絵に込められた想い。けれど秘めた恋心も世界を色付かせた雄黄も素敵な贈り物。
猫猫の話をすり替える壬氏も"お気に入りは隠しておかないとね"の安氏の一言はお見事ですね。#薬屋2期 pic.twitter.com/y5TKfrrvzz
#薬屋のひとりごと 33話感想
— 橋比呂コー (@zingug) March 8, 2025
帝として不適格だと隠された絵描き。そこに隠された女帝に先帝の秘めた想いも隠匿されている。
愚帝に蔑ろにされた復讐心も混じり合っているが、事の真相は闇の中というのが本作の持ち味。
体内に染みた毒という、思わぬきっかけで秘密が露呈することになるのもまた。
#薬屋のひとりごと 33話
— セレン (@note_time) March 8, 2025
ジンシの子供の頃の話になってるね。
呪いの話がちょっとジンシの子供の頃のおもちゃに繋がった。
呪いあんまり解き明かして無いような?途中で打ち切ってしまった感が。
皇太后の昔話、怖い話だった😨
ジンシって先帝の子供なの?はっきりとは言わなかったね
#薬屋のひとりごと 33話
— 久根口つくね (@TSUKUNE_kune) March 8, 2025
壁の中に隠した絵
憎悪の中に隠した想い
蓋を開ければ、気持ちを隠し続けた先帝と皇太后のラブロマンスだった
隠し隠された母からの助言がなかなか重かった
死に至らしめる黄色を描いていたということは、確かに皇太后の呪いっちゃあ呪いだったな
/ ̄ ̄\
. ./ _ノ ヽ
| ( ●) (●)
| (__人__) ∫
| `⌒´ノ ∬ 先帝が描いていたのは皇太后だったと思いたい
. ヽ } | ̄| 黄色ってことでそうあってほしいと思うものの
ヽ ノ |_|) そうだとすると原因にもなってしまうのか・・・
____/ イー┘ | お気に入りは隠しておかないとって他意はないだろうけれど
| | / / ___/ 今後のフラグとかになりそうでちょっと怖い
| | / / |
| | (  ̄ ̄ ̄⌒ヽ
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