2026年09月01日
ツイッターの反応
#チ球の運動について 23話
— セレン (@note_time) March 6, 2025
ノヴァクは覚悟していた、しかしこんな終わりを迎えるとは😢
最初の主人公との会話に胸が痛くなった
同じ時代を作った仲間…
ドゥラカの最後に、シュミットが言ってた朝日がさす。不思議と寂しさを感じない最後だった。
アルベルト、こいつが新しい主人公か?
#チ球の運動について チ。 ―地球の運動について―23話見てきました
— 流しそうめん (@NAGASISOUMEN0) March 2, 2025
ここからって時に主要人物が死ぬ展開やりすぎてみんな死ぬなってすぐ読めたわ笑
ノヴァクさんあの手だけ見てすぐに気づいてたんだね
信じたくなかっただけで…😭
ラファウ久々の登場や!
ノヴァクさんの幻想にしては完成体すぎる笑 pic.twitter.com/jXt34bhlMk
チ。 ―地球の運動について―第23話
— がくさん (@gac_san) March 2, 2025
死の瀬戸際で対話する相手をラファウに選ぶあたり、ノヴァクはその頃から自分の仕事に違和感を覚えていたのだなぁ。彼の最期が印象的だったというのもあるだろうけれど
忌み嫌っていた朝日を前にして息絶えたドゥラカ、表情が穏やかだったのがせめてもの救いだった
#チ球の運動について 23話
— ささくれ (@sasakure_op) March 2, 2025
ノヴァクの最期。
彼が異端審問官として、父親として味わった後悔と孤独を「月」の冷たさで示し、一方過去の過ちからの救済と希望の示唆を「光」で表現。
ドゥラカが否定し続けてきた「神を感じる」というシュミットの言葉を、朝日を許容することで理解した。
鳥肌がすごい pic.twitter.com/m5OTy6XqP8
#チ球の運動について 23話、時代の流れに逆らうノヴァクの愚行、だが間違いを認めたくない気持ちは分かる。年を取ると人生やり直せないし。始まりの2人の語らいはこの「物語」の締めとして相応しいし美しい。朝日の下でのドゥラカの死を経て「物語」から「史実」へ。アルベルトの過去に何があった?
— 決闘王F.K (@duelkingfk) March 1, 2025
#チ 。―地球の運動について―23話視聴。ノヴァクが死に際に見る光景がラファウというのが何とも感慨深い。そしてキャラの口を借りた”同じ時代を作った仲間”などのメタ発言に作者の掌の上だった事を痛感させられました。最後の主役はまさかの学問否定派。こりゃ続きが気になります #チ球の運動について
— しまふく (@simafuku) March 1, 2025
#チ球の運動について 23話
— nozomi (@setsunaiing__) March 8, 2025
到底受け入れられることではない、ノヴァクにとっては特に。それでも、どこかでは気づいてもいた。だからこそ、手を持っていたのだろう。娘の死後、天国へいけることを願う姿は父親でしかなく、地動説にその時代に振り回されたひとりでしかなかったことがかなしい。
#チ球の運動について 23話
— とゆら (@toyura1) March 6, 2025
この作品は先かまったく読めない。やりきれなさと驚きの連続。OPにしっかりと伏線が張られていたんだね。ノヴァクは悪役だったけど主人公のひとりだったの間違いない。声優さんの演技も素晴らしかった。
地動説の話は終わり、新章は酵母によるパン生地の動きについて‥かw pic.twitter.com/CYmsmTb8IB
チ。 23話
— BBパイワケット (@BB_Pyewacket) March 5, 2025
すごい作品! 最期を迎えるノヴァクとラファウくんの会話は鳥肌が立った。”同じ時代を作った仲間”…21世紀の私たちも遠い未来から見たらそうなるわけか。
新章で初めて具体的な国名が登場! 長大な物語最後の直線の疾走に期待。
第3話で物語から退場するとき、ラファウは「ではまた」と言っていた。それが今回(第23話)は「では、さよなら」になっている。
— ぴりおだ (@perilog00) March 4, 2025
元々は、ラファウとノヴァクの2人から始まった物語だった。それが一つの結末を迎えたことを、ラファウの言葉は伝えているようにも感じられる。#チ球の運動について
#チ球の運動について 第23話
— damajaki@anime (@damajakianime1) March 3, 2025
素晴らしき回
ノヴァクが自分が持つ矛盾した思考を「ラファウ」という幻を通じて、自問自答するようなシーンは心打たれたし、ドゥラカが時空を超える鳩を解き放ち、朝日を浴びながらのシーンが胸が熱くなりました#アニメ好きな人と繋がりたい pic.twitter.com/OTSFn0UW5p
#チ球の運動について 23話
— ぴりおだ (@perilog00) March 3, 2025
印象的だったのはやはり「同じ時代を作った仲間」の話かな。前回「歴史の登場人物じゃない」と否定された人々の人生を、丸ごと救済しているように感じられて良かった。しかし、ここで彼が再登場してくるとはね。確かに、生前最後の台詞が「ではまた」ではあったんだけど。 pic.twitter.com/DJnOCWERDw
#チ球の運動について 23話
— ひいろ🌻🇺🇦 (@hiiro_now) March 2, 2025
知らないふりをしていた痛みが見せたラファウからの告解。ここで神に祈りただ娘の為に望み1人地獄へ堕ちる。けれどここでノヴァクも狂気と言っていた愛を見つけたんですね。
争っていても悪役でも同じ時代を生きた、作った仲間。けれどノヴァクもまた主人公だった。
#チ pic.twitter.com/Jjbe8quJqF
#チ球の運動について 23話
— MAKI (@Makinekoamerica) March 2, 2025
短時間に怒涛な展開でした…これで今までのことがゼロに。
どうも、なラファウ君にビックリw この物語が終わるんですね。
娘のことを祈るノヴァクに泣けた、そして気付いてた😭
朝日を浴びるドゥラカも良かったよ!!!
そして実在のポーランド、あと2話かあ。 pic.twitter.com/oVKw68BIVi
チ。23話 松明を持っていた時点で予感はしてたけど‥迷いを捨てて突き進むと言うと聞こえはいいけど、行き着く先が栄光か破滅かは最後までわからない。ノヴァクが異端審問官でなかったら‥と考えてしまうよ。ドゥラカもまさかだった、残り2話でどうまとめるのか見当もつかない#チ球の運動について
— リステン (@Re_stane2) March 2, 2025
/ ̄ ̄\
. ./ _ノ ヽ
| ( ●) (●)
| (__人__) ∫
| `⌒´ノ ∬ ここでラファウが出てくるのか
. ヽ } | ̄| ノヴァクが生きた時間でラファウとの時間は一瞬とも言っていい
ヽ ノ |_|) それぐらいラファウの存在・与えた衝撃は大きかった
____/ イー┘ | 見ないふりしていたものの最期に手袋と腕を合わせるか・・・
| | / / ___/ 新主人公がまだいるとは思わなくてびっくりした
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| | (  ̄ ̄ ̄⌒ヽ
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