2025年10月29日
ツイッターの反応
#薬屋のひとりごと 23話視聴。待望の直接対決は娘への愛情と下戸な事を利用した猫猫の勝利でしたが、今回の本筋はそこではなく羅漢の過去でした。これまでの悪人描写は何だったのかと思う程の羅漢の後悔と鳳仙との悲恋に胸が締め付けられ、猫猫からの枯れた薔薇は母を託したいという願いに思えました
— しまふく (@simafuku) March 17, 2024
#薬屋のひとりごと 23話
— 鬼ヘッド (@headdaemon) March 17, 2024
想いだけじゃままならない
肩書きは力
富は全てを為す前提条件
もう少し考えていれば
もう少し上手くやれていれば
そんな後悔だけが付きまとう
猫猫の手のひらだった勝負の先で
羅漢が選択するのは
最終回での「壬氏と猫猫」の一つの区切りはどうなるか
薬屋のひとりごと 23話。羅漢のせいなのもありますが、彼もまた例の事件に翻弄された人物だったんですね。歌を聴きながら眠りにつくシーンと現在の緑青館で目を覚ますシーンが対になっていて、その間の事は悪い夢だったのだと思いたくもなりますが、そうはならないから辛いですね。 #薬屋のひとりごと
— ぺら (@pera0579) March 17, 2024
#薬屋のひとりごと 23話。羅漢は陰険で変人であるけど、猫猫とその母の鳳仙のことを愛していたのだな…その愛情表現も歪み気味でアピールも下手くそだが。人の顔を認識できないのはある種の障害なのだろう。
— 篠原勇希@ロボプラモ者 (@yuukisinohara) March 17, 2024
#薬屋のひとりごと 23話。これを見せられると羅漢に同情せざるを得ない。手のひらクルクルだわ。猫猫も、羅漢が自分に毒を飲ませられないと確信してたり、下戸だと知ってたり、完全な絶縁では無かったのね。両親の馴れ初めと破局をどこまで知ってるかは分からないけど。皆が救われる決着があるといいな
— yui0467 (@kamakura_ru) March 17, 2024
#薬屋のひとりごと 第23話を観ました。100手先まで読み通し全て思い通りに事を運ぶ才ある奇人軍師と人の心を読み解くことで101手先の解に辿り着く優しき毒狂いの変人娘。親子であり親子でない2人のやり取りは貴人の恋文の如く謎掛けありきの暗喩だらけで余人の介入する隙も無い。やっぱり親子よね。 pic.twitter.com/bcPEaHlMiO
— 鷺沢世蓮 (@kotomaseren) March 17, 2024
#薬屋のひとりごと 23話、羅漢、娘への愛情を隠さないのな。命がけの象棋勝負と思いきや酒一坏で決着。下戸でも弱すぎ。羅漢と猫猫の母・鳳仙の馴れ初め、不器用すぎた2人の悲しい恋と擦れ違い。羅漢の叔父は猫猫の養父だったのか。これは偶然? 羅漢は鳳仙が生きてる事を知らない。ならば復縁なるか?
— 決闘王F.K (@duelkingfk) March 16, 2024
「 #薬屋のひとりごと 」第23話視聴。羅漢の見方がガラッと変わる回でしたな。叔父(羅門)のことを要領が悪いと言いつつ、アンタも十分不器用だよ。猫猫の仕込みは功を奏するのか。次回、最終回……2期、あるかな?
— ticoruzel (@ticoruzel) March 16, 2024
「薬屋のひとりごと」第23話:今回は羅漢の過去。人の顔の区別をつけられない男が出会った無二の女と、それによって決定づけられてしまった暗い運命。同情心は欠片もないけど、哀れな男ではある。羅漢にとって猫猫は、愛娘であると同時に、罪の証でもあった。どんな思いで壬氏様にあの質問をしたんだ。
— メレンゲスクリーム (@decadence_1990) March 16, 2024
「#薬屋のひとりごと」23話
— Kiriku (@_DoAs_) March 18, 2024
羅漢vs猫猫
真正面からは勝てない前提で、娘とゆう立場を利用し勝ちに行く猫猫が流石だなと😏
そして、羅漢の過去が明らかになるが、悲惨な目にあいつつも鳳仙と羅漢は惹かれあってたのなら、すごく悲しい話だったなと😞
妓女は誰を選ぶのか、気になってしょうがない😅 pic.twitter.com/MOd4gaBtJ0
#薬屋のひとりごと 23話見た!
— メビウス (@MEVIUS_RICH) March 17, 2024
これまで只々胡散臭いだけだった羅漢。
視点が変わるだけで急に人間味が出てきた。
飄々とした態度も生い立ちから緑青館でのことを踏まえると多少納得はできる。
酒は毒。
酒も毒も美味しく飲み干す。
落とし所をどこと考えてるか知らんが、1番の策士は猫猫と感じた。 pic.twitter.com/nuCSYf87Kt
薬屋のひとりごと
— ウサギ (@cG7DgIJJmvr4uK6) March 17, 2024
23話
猫猫は羅漢が残りの毒の入ってる酒を確認する為にわざと負ける事を分かっていたみたいだった。羅漢は軍師と言われたりと才に優れていたが子供が出来た妓女が酷い運命を辿るという単純な事が頭に入らなくなる程、互いに想うようになっていたのだと伝わる。
#薬屋のひとりごと 23話
— Boo!💙💛 (@boo_hit) March 16, 2024
羅漢と対峙する猫猫
抜け目無い嫌味な男は不器用な男に、男女の愛は悲劇に姿を変えて行く様が、鮮やかながら哀しみを誘う一話
だが枯れた花も形を留めるように、変わらず残るモノもあるか…
多くの事情を明かし、一気に深まる物語のコクと味わい
その幕引きが楽しみで仕方ない pic.twitter.com/TCnG3mcznq
『薬屋のひとりごと』23話。羅漢の過去。神回やろ、これ。飄々としていた軍師殿にもこのような熱情があったのだ。それにしても、羅漢よりも猫猫のほうが策に秀でていてやはり蛙の子は蛙といった感じ #薬屋のひとりごと pic.twitter.com/QjJTaKhal4
— 内田 (@pulp_literature) March 17, 2024
『薬屋のひとりごと』23話
— e_m_i (@10e_m_i08) March 16, 2024
猫猫に勝負挑まれてめちゃくちゃ嬉しそうな羅漢愛おしかったなぁw勝負はなかなかの緊迫感。羅漢が勝ったらのご褒美がご褒美なだけに気が気じゃない壬氏様可愛いかよ。面白い勝負やった!羅漢の過去回想しんどすぎん?苦労してたんやなぁ、、、。鳳仙との出会いの話美しさと
#薬屋のひとりごと 23話
— 久根口つくね (@TSUKUNE_kune) March 17, 2024
人を駒としか見れない男と人を見下す女
頭が良いのに人の想いに疎かった故の純愛と悲劇
触れたら弾ける鳳仙花と片喰がなんとも切ない
猫猫や緑青館側からすると鳳仙が大変な時に3年も音信不通になっていれば羅漢に恨みを持つのもわかる
/ ̄ ̄\
. ./ _ノ ヽ
| ( ●) (●)
| (__人__) ∫
| `⌒´ノ ∬ 妊娠・叔父の失脚・3年の遊学
. ヽ } | ̄| どれか一つでも違えば結果は違っただろうに
ヽ ノ |_|) 重なってしまって最悪の結果になってしまったのか
____/ イー┘ | 羅漢はちゃんと鳳仙を愛していただけにやりきれない
| | / / ___/ 鳳仙を放置しているのが不思議だったけれどもしかして知らない?
| | / / |
| | (  ̄ ̄ ̄⌒ヽ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
































































