2025年09月30日
ツイッターの反応
#薬屋のひとりごと 18話視聴。猫猫が見せた一瞬の憎悪の表情が印象的な出生の秘密判明回。梅毒に侵された妓女が母親だとしたらその描写を挟む事で猫猫の両親への複雑な心情がより一層際立つ上手い脚本だと思った。ただ一方で、蘇りの薬への反応から母親が既に亡くなってるとも受け取れて謎が深まる…
— しまふく (@simafuku) February 11, 2024
#薬屋のひとりごと 18話。羅漢からの謎掛けを解く過程で…壬氏は知りたくもないことを知ってしまったのだな。そしてそれは猫猫も知っていたようだが、変人というよりももってたちの悪い存在。猫猫にとって実の両親よりも養父に恩義を感じている。
— 篠原勇希@ロボプラモ者 (@yuukisinohara) February 11, 2024
#薬屋のひとりごと 18話。やはり、でしたが羅漢が猫猫に今更会ってどうしようというのかね。口封じ…?賤しい生まれ、という猫猫が実は高級官吏羅漢の娘、てのは生まれの貴賤の無意味さを象徴してる。壬氏がたじろぐほどの猫猫の表情にゾクゾクしますね。そして猫猫に複雑な感情を持つ官女の意図は?
— yui0467 (@kamakura_ru) February 11, 2024
#薬屋のひとりごと 18話
— 鬼ヘッド (@headdaemon) February 11, 2024
静かな日常に変化の予兆が感じられ
周辺情報が整いつつあり
羅漢が迫る中
翠苓との出会いが何をもたらすか
垣間見ただけで壬氏が気圧される猫猫の表情
ほんの一瞬のカットインで表現した演出が見事
#薬屋のひとりごと 18話、猫猫は梅毒に侵された妓女の世話をしていた。あれ、この人って…。やはり羅漢は猫猫の父親か。でも猫猫からはしつこい客としてしか思われてない。流石の猫猫も自分の事は分からないか。蘇りの薬を求める翠苓は何者? 暗い空気が漂う中、医局や薬草にニコニコする猫猫に和む。
— 決闘王F.K (@duelkingfk) February 10, 2024
「薬屋のひとりごと」第18話:羅漢の正体と猫猫との関係は、そうだろうなという感じ。となればあの梅毒に侵された女は・・・という事になる。そしてその全てを猫猫が知っているなら、壬氏様の質問にキレた理由も羅漢の名を出した時の表情の真意も明らか。トンビに油揚げ?悪銭身に付かずの間違いだろ。
— メレンゲスクリーム (@decadence_1990) February 10, 2024
「#薬屋のひとりごと」18話
— Kiriku (@_DoAs_) February 11, 2024
まず、妓女の話がより深くなってきたが、厳しい世界だなと改めて思わさせられる内容だった😞
で、前回から羅漢は何かしらあるなと思ってたが、それが遂に判明⁉️
そして、猫猫に羅漢の名前を言った後の顔が😱
羅漢や謎が多い翠苓を含め、今後どうな話になっていくのか🤔 pic.twitter.com/NJUmu1j3e1
#薬屋のひとりごと 18話見た!
— メビウス (@MEVIUS_RICH) February 11, 2024
猫猫が拒否反応。
出自を見せられたら当然か。
赤ん坊の頃の記憶があるならどちらの親の話題も触れられたくはないな。
壬氏へのあの表情が全てを物語ってる。
壬氏も何やら訳ありっぽい。
そこに気がついてそうな羅漢が胡散臭すぎる。
猫猫とは会って欲しくないな。 pic.twitter.com/CDEmbPccxO
#薬屋のひとりごと 18話
— Boo!💙💛 (@boo_hit) February 10, 2024
妓楼別館の梅毒の元妓女、壬氏の出自、猫猫の実父と彼女の暗い記憶…
各々に隠れ潜む秘密が顔を覗かせる展開に、其れにまつわる悲哀を隙間風の様に感じる1話
徐々に近付く不穏さにジリジリした不安を覚えて行きます
見え始めた相関図がこの先何処へ導くか?否が応でも関心が募る pic.twitter.com/hByTE2KCNR
『薬屋のひとりごと』18話
— e_m_i (@10e_m_i08) February 10, 2024
猫猫と壬氏様の微笑ましいやり取りがなくなってしまったなぁ、、、。ちょっとしたぎくしゃく感がもどかしい。
おやじの癒しオーラありがたい。猫猫を愛おしそうに見る梅梅姉ちゃんの表情良き。羅漢やっぱり猫猫のお父さんやん、、、。てことは、あの離れの妓女は、、、
薬屋のひとりごと18話猫猫の出生に関わる話回だったけどあの女性ママンなのか
— ズッキー (@mayokanikama) February 12, 2024
壬生が羅漢の話した時の猫猫の表情が⚪️意の波動に目覚めた猫猫で鬼気迫っていた
桃源郷なお風呂シーンしか癒しがないw
「 #薬屋のひとりごと 」第18話視聴。色々と明かされる過去ですが、あくまで猫猫視点での振り返りがよいですね。実母に対する情けや複雑な想い、実父に対する鬱屈などなど、猫猫が抱えているものが響いてきました。彼女が壬氏さまにつれないのも、「恋愛感情を母の肚に置いてきた」からなのか。
— ticoruzel (@ticoruzel) February 10, 2024
『薬屋のひとりごと』第18話視聴
— タルバイン@豺 (@talbain_3rd) February 10, 2024
羅漢はまだ緑青館に出入りしてたのか
猫猫を合わせない様にする姉達の優しさ
羅漢は何故そこまでして猫猫に会いたがる?
“鳶に油揚げ”を攫われたと任氏への皮肉、任氏の正体を知って尚その強気な態度…鳶に油揚げは二重の意味か
任氏が見た猫猫の憎悪、背筋が凍る
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. ./ _ノ ヽ
| ( ●) (●)
| (__人__) ∫
| `⌒´ノ ∬ 価値を下げられた妓女は猫猫の母で父は羅漢と
. ヽ } | ̄| 詳しく語られていないから羅漢は悪に見えるけれど
ヽ ノ |_|) 倒れた理由は別だし実はそんな悪くない気がする
____/ イー┘ | でも猫猫の顔を見る限り相当な憎悪の感情を持っているよなぁ
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| | (  ̄ ̄ ̄⌒ヽ
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