2025年08月12日
ツイッターの反応
#薬屋のひとりごと 11話視聴。猫猫が導き出した真相はバラバラだったピースが嵌る快感と同時に、風明の無知が招いた悲劇を炙り出すやり切れない物でした。敬愛する阿多妃の為に命を懸けた者たちの心境を想うと切ないです。そして最後の猫猫の推測は的を射ていて阿多妃と壬氏も分かっている気がします
— しまふく (@simafuku) December 17, 2023
#薬屋のひとりごと 11話
— 鬼ヘッド (@headdaemon) December 17, 2023
無知は時に不幸を生む
阿多妃と侍女頭の運命
これまでで一番探偵モノっぽくなり
猫猫の洞察力が冴え渡る
時代と環境はハッピーエンドを許さず
その中でほんの少しの救いを手繰り寄せた結末が甘くて苦い
#薬屋のひとりごと 11話。風明の動機は阿多への忠義と自責の念のため、忠義を揺るがす自分の失態を隠すために梨花の命を…それは極刑でしか償えないけど…その失態だけは墓の中に持っていったのだな(合掌)
— 篠原勇希@ロボプラモ者 (@yuukisinohara) December 17, 2023
#薬屋のひとりごと 第11話を観ました。分かってしまっても分かってない振りをしてた方が楽なことがある。その方が心穏やかにいられるから。愚かだと思うかい?そうかもしれないね。その気持ちは分からなくてもいい。でもそう思う人、そんな風にしか生きられない人がいることは分からなくちゃいけない。 pic.twitter.com/g7Roq0H5qn
— 鷺沢世蓮 (@kotomaseren) December 16, 2023
#薬屋のひとりごと 11話、阿多妃と風明、猫猫の義父の過去と真実。里樹は口封じの為に狙われたのか。動機も理由も本人にとっては、とばっちり過ぎる。己の愚かさを嘆く風明、日高のり子さん、流石の熱演。壬氏と阿多妃は親子。確かに、比べるとバレないのが不思議なくらい似てる。公然の秘密だったり?
— 決闘王F.K@夏コミ1日目・東6コ-06b (@duelkingfk) December 16, 2023
薬屋のひとりごと 11話。解決編って感じですがすっきりとはいかず。後宮の政治と人間関係、相手を思う気持ちがこれほど拗れるとは。しかしまだまだ謎は湧いてくるもんですね。壬氏だけでなく猫猫の方も気になります。 #薬屋のひとりごと
— ぺら (@pera0579) December 16, 2023
「薬屋のひとりごと」第11話:消えてしまった阿多様の子供をめぐる壮大な愛憎劇。それぞれに自分が大切にしている人を守ろうとした結果、ただただ全員が不幸になっただけだったという、バカというか、やり切れない話だな。後半は猫猫の妄想だったけど、後宮ならそれくらいの事が起こり得るという事だ。
— メレンゲスクリーム (@decadence_1990) December 16, 2023
#薬屋のひとりごと 11話見た!
— メビウス (@MEVIUS_RICH) December 17, 2023
世の中の大半は妄想でできている。
証拠が揃っているからといっても自白がなければただの妄想。
逆も然り。
結局は当人が納得するかどうか。
昔のおやじも風明も立場は違えど後宮という枠組みの被害者な気が。
最後の阿多妃と里樹妃におまけの侍女だけが救いだった話。 pic.twitter.com/cbuKwaxRWJ
「#薬屋のひとりごと」11話
— Kiriku (@_DoAs_) December 17, 2023
尊敬し憧れる人の赤子を死なせた事を隠す為、邪魔者を殺す⁉️
殺すはダメだが、死なせてしまった経緯を聞くに、しょうがない所もあり、一概に責めれない事実😅
とりあえず、いろんな事があった結果、ただただ悲しい出来事だったのかなと😞
次はどんな展開がくるのやら😅 pic.twitter.com/Yt4CvL8GlR
#薬屋のひとりごと 11話
— Boo!💙💛 (@boo_hit) December 16, 2023
犯人に挑む猫猫
後宮の相関図、無知の怖さ、植物が含む毒…是迄も描かれてきた点が一つの真相を導く鮮やかさに感嘆
一方で、猫猫の犯人への対応、主君への忠義、肉親への愛等、人の愚かさや弱さ、果ては優しさ迄を内包した物語の密度に舌を巻く
悲しくも温もり感じる見事な一話 pic.twitter.com/JiWkwy3Kvy
薬屋のひとりごと11話猫猫が君のような勘のいいガキは嫌いだよになっとるな
— ズッキー (@mayokanikama) December 17, 2023
はちみーは赤ん坊に食べさせちゃダメだよ
それにしてもあの2人似すぎなんだよな
って闇深すぎんか
そして意味深なラストよ
「 #薬屋のひとりごと 」第11話試聴。なかなかの衝撃回。猫猫の洞察も恐ろしいほど鋭いけど、それだけでなく、一連の事件に関わる人物たちの行動や、ほのめかされた裏事情とかね。阿多妃を何をどこまで分かっていたのかな。そして、壬氏さまはなにをどこまで知っているのかな。
— ticoruzel (@ticoruzel) December 16, 2023
/ ̄ ̄\
. ./ _ノ ヽ
| ( ●) (●)
| (__人__) ∫
| `⌒´ノ ∬ 蜂蜜は現代でも子育てしてないと知らない人が多い話
. ヽ } | ̄| 風明自身も自分を許せなくて苦しんでいたんだろうなぁ
ヽ ノ |_|) バレないように狙われた里樹妃はたまったもんではない
____/ イー┘ | 壬氏はシンプルに阿多妃の息子なのか
| | / / ___/ 年齢で違うかなって思ったけれど壬氏がかなり若かったりする?
| | / / |
| | (  ̄ ̄ ̄⌒ヽ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|







































![GBe4hpCbUAAHYyX[1]](https://livedoor.blogimg.jp/otanews/imgs/c/8/c8bdc630-s.jpg)














