2025年07月22日
ツイッターの反応
#薬屋のひとりごと 8話視聴。花街で起きた心中事件に隠された真相を解き明かす猫猫の推理に膝を打つと同時に、花街と後宮に共通する男女の情愛と悲哀が感じられて趣深い一話でした。あくまでも独り言で公にしない幕引きも余韻が感じられて良いですし、嫉妬と誤解で面白い事になる壬氏でのオチもお見事
— しまふく (@simafuku) November 26, 2023
#薬屋のひとりごと 8話。久々に戻ってきた花街でも猫猫はまた人の業を垣間見ることに、たちの悪い男に入れ込んで恨んで無理心中に見せかけて…嫌なものを見せつけられたものですな。猫猫は気が回るワリに自分に対しては鈍感ですな…壬氏も大変ですな。
— 篠原勇希@ロボプラモ者 (@yuukisinohara) November 26, 2023
#薬屋のひとりごと 8話。故郷でも事件に巻き込まれる猫猫。休まる暇がないね。毒を使った殺人未遂、今回は本格推理ミステリで見応えがあった。花街も後宮も、等しく人の欲望と愛憎渦巻く世界、というのが印象に残ったわ。あと「離れ」も今後の伏線かね。最後の壬氏と猫猫の誤解コメディも面白かった!
— yui0467 (@kamakura_ru) November 26, 2023
#薬屋のひとりごと 8話
— 鬼ヘッド (@headdaemon) November 26, 2023
薬屋というには観察眼と洞察力に優れすぎてる親子
それでいて越えない一線を明確に持っているところが特に優秀
花街のドロドロは嫌だねぇ
壬氏と猫猫の噛み合わないのにダメージだけしっかり通るやり取りに癒される
#薬屋のひとりごと 8話、花街に事件は日常茶飯事。猫猫の父も名探偵だったか。酒の重さを利用したトリック、考え付く妓女も凄いけど見抜く猫猫親子も凄い。全員グルかもという不穏な終劇良し。サスペンスものに入浴シーンはお約束ですね。猫猫の発言に翻弄される壬氏、ヒロインはこっちだったか(笑)。
— 決闘王F.K@夏コミ1日目・東6コ-06b (@duelkingfk) November 25, 2023
薬屋のひとりごと 8話。娼館での心中騒ぎ。猫猫もまだまだ勉強途中ということを、少ない言葉で気づかせるのはさすがの父でした。猫猫の壬氏弄びっぷりは今回の被害者男とどっこいですね。面倒ごとには関わらない方が楽、のブーメランには気づいているのかいないのか。 #薬屋のひとりごと
— ぺら (@pera0579) November 25, 2023
「薬屋のひとりごと」第8話:旅先で事件に遭遇するのも、親に推理力で勝てないのも、探偵の宿命。欲望と陰謀が全てを支配するのは後宮も花街も同じ。実行犯を炙り出す事は出来ても、その背後には手を出せない。あんな血生臭い出来事すら「ここはそういう場所だ」で処理出来てしまう事が恐ろしい。
— メレンゲスクリーム (@decadence_1990) November 25, 2023
#薬屋のひとりごと 8話見た!
— メビウス (@MEVIUS_RICH) November 26, 2023
本当のところは当人にしかわからない。
そんな教訓めいた回だった。
あれこれ考えたとしても迂闊に口に出すもんじゃないってのは確かによくあること。
あった事実を素直に伝えても勘違いして放心状態になる人と大爆笑な人と別れるのも面白いとこ。
予備知識も大事だね。 pic.twitter.com/kPfuifRpDK
#薬屋のひとりごと 8話
— アーシェス・寧@ship7 (@nei_2020Ramuh) November 26, 2023
実家での目覚め
慌てた禿に娼館へ
心中の2人
毒
後から来た親父
猫猫より知識がある親父
推測
花街も後宮も変わらない
緑青館の離れに眠るのは母親?
3日の里帰り終了
壬氏はオコ(笑)
李白に払った対価
満足していただけとドヤ顔の猫猫w
固まる壬氏
爆笑の玉葉妃w
「#薬屋のひとりごと」8話
— Kiriku (@_DoAs_) November 26, 2023
里に帰ってきて事件発生⁉️
猫猫が処置し男女が助かったが、男は父親の七光を理由にやりたい放題のクズ野郎😩
で、その事件の真相か憶測か解説はあるが、肝が座ってる+大変だなって思った😅
帰宅し早々に壬氏とのやりとりが面白かったし、引き続き見ていきたいなと🤣 pic.twitter.com/RVx9HvNDTk
薬屋のひとりごと
— ウサギ (@cG7DgIJJmvr4uK6) November 26, 2023
8話
羅門は猫猫の育て親だったのと同時に薬屋としての猫猫の師匠でもあった。今回の事件も毒味が関わっていた事件で里樹妃の時とはまた違うやり方だったところが面白い。猫猫は様々な憶測を上げていたがその憶測の中に本当の答えがあるのかもしれない。
#薬屋のひとりごと 8話
— Boo!💙💛 (@boo_hit) November 25, 2023
帰省中に舞込む服毒騒ぎ
心中か?それとも…
ほろ苦い後味含め、ミステリとして良く出来た一篇の中で、儚くも強かに生きる花街の人々や、利発さと未熟さを持った主人公、父娘の関係など、多くの理解が進むと共に世界観の味わいが深まるのも巧み
スネる壬氏様が不憫だけど可愛いw pic.twitter.com/TSsWPPCYip
『薬屋のひとりごと』8話
— e_m_i (@10e_m_i08) November 25, 2023
あっという間に終わった、、、。妓女と男の心中事件なかなかに複雑やったなぁ、、、。猫猫の推理に「ほ~!」ってなった(語彙力)離れにおる時の猫猫の表情が意味深。寝てたのは誰?
李白案の定骨抜きにされてて笑ったw拗ねてる壬氏表情豊かやし可愛いすぎなんよw推せる。
薬屋のひとりごと 第8話観た。実家で謎解き。どの場所でも境遇きついわ、そんな中で育ったから猫猫は達観してるのか、それとも元々の性格なのか。そのうえで、人の命が関わると感情を露わにするの良い #薬屋のひとりごと #NTV
— 鏑矢正伝 (@kab_studio) November 25, 2023
薬屋のひとりごと 8話見てた。笑い上戸の玉葉妃かわいいね。壬氏様w せっかくの里帰りでも事件に巻き込まれるとは。花街も怖いところや。証拠は全部提示されてたから、視聴者も推理可能な。
— まゆき (@mayuki_o) November 26, 2023
『薬屋のひとりごと』8話みる。「水は飲ませるな。炭だ、炭を用意しろ」のところ、普段はダルそうにしている猫猫が何のためらいも無く人工呼吸をし、てきぱきと指示を出すギャップが毎度ながらカッコよくて惚れる。悠木碧の面目躍如でもある。後宮を出ても安定の面白さ。
— レミュー (@Lemur__) November 26, 2023
『薬屋のひとりごと』第8話視聴
— タルバイン@豺 (@talbain_3rd) November 26, 2023
今回はたまたま猫猫が居た
でもきっと花街にはよくある事のひとつなのだろう
男と女、金と欲、それが渦巻く街
そこには愛も憎も表裏一体、まるで薬と毒の様に
離れに眠る女性、やはり猫猫の…
簪の意味、やっぱりそうだよなぁw
完全に面白がってる玉葉様が最高w
薬屋のひとりごと8話朝から心中騒ぎとは恐ろしい街だな
— ズッキー (@mayokanikama) November 26, 2023
しかも推理したら心中じゃないって
憶測で物事を言っちゃいけないけどね
いいお風呂シーンでしたわ
壬氏意味深発言を勘違いして猫猫にノックアウトされているの草
やっぱ猫猫に惚れてるんじゃない
『薬屋のひとりごと』第8話鑑賞。 デフォルメされた猫猫がとてもかわええです(´ー`) 玉葉妃じゃないが、ラストの壬氏と猫猫の会話、笑い倒させてもらいましたw 彼女の対応のどこがいけなかったのか、あのあと他の侍女に教わったんだろうかねw
— 辻 巧匠 (@TakumiTsuji) December 17, 2023
#薬屋のひとりごと 8話
— 久根口つくね (@TSUKUNE_kune) November 26, 2023
せっかくの里帰りでもゆっくり出来ない猫猫
憶測が憶測を生み謎が謎のまま終わる、それが花街
「もう終わっことだから」おやじ殿は薬の師匠でもあり人生の先生って感じだった
サスペンスが強かった分、壬氏とのコメディの振り幅が大きくて面白かった
/ ̄ ̄\
. ./ _ノ ヽ
| ( ●) (●)
| (__人__) ∫
| `⌒´ノ ∬ 禿の猫猫を見る目が気になっていたけれど
. ヽ } | ̄| 今回の事件は全てが仕組まれていたってことか
ヽ ノ |_|) 娼館としても厄介な存在だからうまくいけばラッキーって感覚か
____/ イー┘ | 推理していくのも面白いし羅門みたいな師匠がいるのも良い
| | / / ___/ 最後のアンジャッシュでショックを受ける壬氏には笑った
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| | (  ̄ ̄ ̄⌒ヽ
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