2025年07月15日
ツイッターの反応
#薬屋のひとりごと 7話視聴。流石に指紋から犯人特定とはいかなかったけど、里樹妃へのいじめを見抜くといった猫猫の推理が見事でしたし、簪を利用しての李白との交渉も面白く、シリアスとコメディのバランスの良さが光る回でした。壬氏の本当の身分や後宮との因果など気になる言葉もあり続きが楽しみ
— しまふく (@simafuku) November 19, 2023
#薬屋のひとりごと 7話。9歳で上級妃という立場になった里樹は侍女からもナメられて…挙げ句、毒まで。猫猫はあの手この手でようやくの里帰り、さらわれて後宮に売り飛ばされてもそれを心配してくれる家族…いたんだな。
— 篠原勇希@ロボプラモ者 (@yuukisinohara) November 19, 2023
#薬屋のひとりごと 7話
— 鬼ヘッド (@headdaemon) November 19, 2023
猫猫の里帰り
そこに至るまでの手管が流れるように美しい
広い知識と深い思慮も流石
…これ転生者って言われても違和感ないな
ストーリーが頭に入ってくる丁寧な描写と何気ない一コマも綺麗に描かれていて素晴らしい
#薬屋のひとりごと 第7話を観ました。園遊会でもらった簪にはそんな使い道があったのね。ほんと猫猫は毒と薬のこと以外は何も知らないのね。小蘭グッジョブ!猫猫は人の釣り方も上手いし難なく3日間の里帰り開始!もちろん何事もない里帰りであるはずもなく…。猫猫の出自のヒント、母親も…かしら。 pic.twitter.com/YJMJeq7K8Y
— 鷺沢世蓮 (@kotomaseren) November 19, 2023
#薬屋のひとりごと 7話。里樹妃のいじめはひとまず保留し、猫猫の里帰り。かんざしと遊郭の紹介状で李白を翻弄する猫猫が可笑しい。猫猫をNTRれた壬氏の顔で草ww猫猫は親父のことほんとに好きなのが伝わるの良いな。最後に親父が言った「後宮とは因果」、猫猫が高貴な血筋とかいう可能性も微レ存…?
— yui0467 (@kamakura_ru) November 18, 2023
#薬屋のひとりごと 7話、指紋も知ってる猫猫、いよいよ捜査官っぽいな。侍女が妃を虐めるって、封建社会で凄い事やるなあ。簪を貰ったら後宮から出られるのか。流石は遊郭育ちの猫猫、男の扱い方が上手い(笑)。壬氏ざまぁ。やり手ババァ強い。実家に帰れた猫猫だけど、後宮は彼女の出生と関係あり?
— 決闘王F.K@夏コミ1日目・東6コ-06b (@duelkingfk) November 18, 2023
「薬屋のひとりごと」第7話:想像以上にドロドロしている里樹様の周囲。侍女が侍女・・・じゃなかった、事情が事情なだけに良い顔をされないのはアレとしても、自分達の不手際を開き直ってまでお妃様を軽んじる侍女連中には感心するな(褒めてない)。まぁ、ドロドロなのは猫猫の故郷も変わらないか。
— メレンゲスクリーム (@decadence_1990) November 18, 2023
薬屋のひとりごと 7話。今度は指紋採取まで、じわじわと犯人に迫ってはいます。そして里帰り。人脈をうまいこと使って脱出に成功しましたね。緑青館や実家の人たちが、さらわれる前と全然変わらない対応をするのはかえって安らぎでした。 #薬屋のひとりごと
— ぺら (@pera0579) November 18, 2023
薬屋のひとりごと 7話
— あ@アニメ感想垢 (@nekokansouyox) October 29, 2024
人攫いにあった娘が帰ってきたって言うのに淡白なもんだな
いやこの世界観だと人攫いなんてのも当たり前だから案外こんなもんなのか
#薬屋のひとりごと
「#薬屋のひとりごと」7話
— Kiriku (@_DoAs_) November 19, 2023
まず、大人の女数人で子供くらいの子に嫉妬や不満があるとはいえ、いじめ・殺しまでしようとするのはどうなのかと思った😩
で、猫猫は久しぶりの里帰りをする為に動くが、その手段がゲスいしババアが強い🤣
そして、猫猫の親父が言う因果とはなんなのか気になる所かなと🤔 pic.twitter.com/lM8ByCp6cu
#薬屋のひとりごと 7話見た!
— メビウス (@MEVIUS_RICH) November 19, 2023
どこの世界にも元気なババアはいるもんで。
腰の入ったいいボディ。
これでよく毒を吐いたとか猫猫は鍛え方が違う。
育った環境のせいか抜け目ない交渉するかと思えば常識欠けてるとこあったりギャップが凄い。
なんとなく薬屋の爺さんの視線が気になったりした。 pic.twitter.com/1V7MRZ5AUl
#薬屋のひとりごと 7話
— アーシェス・寧@ship7 (@nei_2020Ramuh) November 19, 2023
毒の器
指紋、猫猫の知識がすごい
壬氏のほんとの身分が気になる
簪をうまく使っての里帰り
猫猫策士(笑)
緑青館ってすごい娼館なんや!
やり手婆w
おやじとの再会
あっさりやなぁ
後宮と因果
猫猫の出生に関わってるのか
この1話もあっというまに終わった
来週が待ち遠しい
薬屋のひとりごと
— ウサギ (@cG7DgIJJmvr4uK6) November 19, 2023
7話
里樹妃の周りには実質、自分の味方となる人は居なかった。猫猫が李白に緑青館の札を見せた後に李白よりも上の上官の簪を見せて里帰りを企てたところが面白い。羅門と再会した猫猫は普段と変わらずにいつものようにやりとりしていたが羅門は猫猫の変化を感じていた。
『薬屋のひとりごと』7話。指紋鑑定が始まったの19世紀なのでめっちゃ無双しとるな。あと、光るゲロは『あしたのジョー』から続くアニメの伝統芸や #薬屋のひとりごと pic.twitter.com/U7I4ZzIAzO
— 内田 (@pulp_literature) November 19, 2023
#薬屋のひとりごと 7話
— Boo!💙💛 (@boo_hit) November 18, 2023
毒騒動の裏にもう一つの悪意を見る前半と、猫猫里帰りの後半
人かどわかしな(笑)な猫猫の"良い性格"や逞しさも然ることながら、前半との対比で家族や人情にほのぼのとした温かさを覚える展開が素敵
我が家で寛ぐ彼女にほっこりも、後宮との"因果"とは?
人物への興味も増す一話😊 pic.twitter.com/lZevH6sZxi
『薬屋のひとりごと』7話
— e_m_i (@10e_m_i08) November 18, 2023
侍女達の陰湿ないじめ嫌やなぁ。里樹妃可哀想、、、。
壬氏と高順の会話“本当のご身分”って事は壬氏はやっぱり、、、。
猫猫と小蘭のシーンほっこりするよなw貰った簪にそんな使い道があるとは!最初はなんやかんや文句言ってたのに花街三大美姫を条件に出されてOKする李白w
#薬屋のひとりごと 7話
— 久根口つくね (@TSUKUNE_kune) November 19, 2023
かんざしも紹介状も使えるものは何でも使って里帰り
猫猫にとって唯一心を開いてるのが親父殿なのかもね。話てる時が楽しそうだった
「 #薬屋のひとりごと 」第7話視聴。猫猫の里帰りだけど、後宮から外へ出るための口実づくりのアレコレが、ホントこの子賢いな、ってなる。玉葉さまから言われた時の任氏の落ち込みぶりに笑った笑った。次回は花街でミステリなのかしらね。
— ticoruzel (@ticoruzel) November 18, 2023
薬屋のひとりごと 7話、やっと猫猫が自分の街に帰れたのに婆ちゃん強烈なボディブローで出迎えとはw おやじと話す猫猫がすごく楽しそうで見ていて幸せな気分になれました。
— ハッティ (@pursa) November 18, 2023
里樹さまをいじめている侍女に脅しで釘を差しつつもそんな侍女の命をかばう猫猫、ほんとうにいい娘ですね。
/ ̄ ̄\
. ./ _ノ ヽ
| ( ●) (●)
| (__人__) ∫
| `⌒´ノ ∬ 里樹妃の衣装も侍女のせいだったのか・・・
. ヽ } | ̄| 誰かの指示とかでもなく嫌がらせは怖いもの知らずすぎる
ヽ ノ |_|) 壬氏は本当は帝の兄弟とか?
____/ イー┘ | 生き延びるために王位捨てて宦官になったとかなのかな
| | / / ___/ 猫猫の産まれも後宮に関わりがありそうな感じ
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| | (  ̄ ̄ ̄⌒ヽ
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