2023年06月16日
ツイッターの反応
飛羽真は物語を生み出すことそれ自体じゃなく、物語の無限の可能性や物語が人を幸せにすること、そこから新たな人の未来や物語が生まれることに価値を置いている……それを考えれば物語が与えられた物かどうかなんてどうだっていいんだ#nitiasa #仮面ライダーセイバー
— コバンザメ (@Kiri0209ya) August 15, 2021
ストリウスも複雑な立ち位置だよね。「写しですよ」って割り切れないわけじゃない、自分が書かなきゃ世に出なかったとはいえさ。
— 田中利樹💉💉💉💉 (@tosh_no_sato) August 15, 2021
#仮面ライダーセイバー
なるほどなぁ、自分が生み出した作品が実は自分のモノではなく予め全知全能の書に定められたモノだった。しかも自分自身すらその書に書かれた存在の一部でしかない。だからその絶望に思考を止めたのがストリウスと……
— matthew@2023年はやることいっぱい (@matthewno0810) August 15, 2021
なかなかにクリエイター側にはキツい話だなぁ。#仮面ライダーセイバー
#仮面ライダーセイバー
— 藤倉光矢あるいは闇鵺 (@MitsuyaFujikura) August 15, 2021
元々は真っ当な詩人で、自分が創ったと思っていた詩が予め全知全能の書に記されていたことを知り絶望するストリウス。
セレブロやヨドン皇帝みたいにそれまで影が薄かったのが過去や真意を描かれることによって存在感を出す悪役描写って嫌いじゃない。
#仮面ライダーセイバー
— ドRAM二ックナイト (@ramgaimu) August 15, 2021
自分の意思で作った詩が全部本に決められていて絶望するストリウス、同じ創作者の飛羽真にも自分と同じ絶望を感じさせようとしたのかな
それでも小説を読んで書いて楽しいと思った時間やそうして出来た仲間は本物だから折れない飛羽真の心強さとカッコよさがすごかった…
46章。全知全能の書という世界そのもののネタバレを読んだストリウス、もしかすると次回最終章で自らが迎える結末を既に知っているのだとしたら哀れでもある。 #仮面ライダーセイバー
— ひまじん17 (@H_imagine_17) August 15, 2021
#仮面ライダーセイバー
— 泳げない魚 (@tanigawa0918) August 15, 2021
世界があの状態のときに「あなたが一番したいことは何?」て聞ける芽依ちゃん強すぎる。。
しかし四賢神ほんとに強いな。相打ちじゃないと倒せないやん。玲花(アンジェラ芽衣さん)カッコ良かった。
大秦寺さんと尾上さんのコンビの戦いが見れたの嬉しいけど、しんどいです。
『仮面ライダーセイバー』第46話換装。 全知全能の書なるものがあったとして、自分が創造したと思っていたモノがすべて予定されていたと知ったらそれは絶望になるわな。 人間がその全知全能を越えられるかどうかってところが最終話に向けてのカギとなるのかな。
— 辻 巧匠 (@TakumiTsuji) August 29, 2021
#仮面ライダーセイバー 46話。ストリウスは全ての事象は最初から決められているいうことを知って創作者として絶望した…音楽はもう出尽くしてしまったというし。賢人の見た未来も全知全能の書の記述だったのかも。作り出すことが徒労だから破壊する…長く生きたことが苦痛でしかなかったとはいえ短絡的
— 篠原勇希 (@yuukisinohara) August 15, 2021
仮面ライダーセイバー 第46話
— C@雑多感想 (@Ckrywh) August 15, 2021
ストリウスの絶望って全能の書に描かれる事を上回る事を人にはできないし、加えて貧困や不幸も予定調和だった事にあるんやろうなと。そこで終わらず同じ苦しみを知らしめたいという所にこいつもどうしようもなく普通の人だった片鱗が窺える。#仮面ライダーセイバー
「仮面ライダーセイバー」第46話
— 彩条あきら@オタク時々小説書き (@redrah0514) August 15, 2021
長谷川圭一脚本。賢神たちとの戦いで大秦寺と尾上が、神代兄妹が次々倒れていく。ストリウスはかつての詩人として創造物全てが全知全能の書により定められていた絶望を飛羽真に語るが…。
全員の『変身!』を背負っての戦い…。
#仮面ライダーセイバー 46話
— 怪獣萌のアシガル (@asigal_kaijumoe) August 15, 2021
己の物語が全て借り物だったことに絶望したストリウス。たとえ借り物でも物語のおかげで大切な仲間たちと出会えたことに胸を張る飛羽真。両者の対比が面白いですね。飛羽真が仲間たちの聖剣と共にストリウスに立ち向かうシーンには胸が熱くなります。
次回、最終章・・・!
『仮面ライダーセイバー』46話視聴。次々と仲間が倒れていく中、ストリウスとの戦いに挑む飛羽真。全知全能の書と小説家(詩人)の創造を繋いだ飛羽真とストリウスの対照的な構図はいいが、これまでも運命を変えるという話を繰り返してきたため、小説家の飛羽真の意志がやや鈍く感じられてしまった。
— 逸見文 (@ItsumiAya) August 15, 2021
#仮面ライダーセイバー 46話
— オラクル (@oracle2584) August 15, 2021
何一つ生み出せたものなどない、創作者にとってこれほどの絶望的があるだろうか。ここにきて2人の創作者の対比が光り、飛羽真がストリウスよりも先を見ていることがよく分かる。ストリウスにも僅かにそういう面が残っていそうだし、果たして無事に大円団を迎えられるか…
#仮面ライダーセイバー 第46話視聴完了。人間の生み出したものは何一つ無いという残酷な真実。かつて詩人だった彼が絶望するのも無理はないかも。ストリウスを倒すだけでは世界を救うことはできず、世界の運命すら変えなければならない。どうする飛羽真!?
— よちびⅡ (@yochibi_gutti2) August 15, 2021
「物語の結末は俺が決める!」
仮面ライダーセイバー(46話):自分の創作が実は既に作られたものだったとしたら、創作者としてこれほど屈辱はない。多分ストリウスはそういった創作に絶望した人の代弁者なんだと思う(ぇ でも物語がきっかけで様々な出会いと思い出が出来ると主張する飛羽真。相容れなさそうな2人、救いはあるのか?
— さんフラワー (@rkstrdpc) August 15, 2021
#仮面ライダーセイバー 46話、四賢神もストリウスも強い。次々と倒れていく剣士達。詩人だったストリウス、自分が書いた物語が既に書かれていたものだと知ったら、物書きとしては絶望するわな…。だけど物語から生まれる絆や奇跡もある。私も多くの物語のおかげで心が救われたし。次回の大団円に期待。
— 決闘王F.K@夏コミ1日目 東ヨ54b 少年ジャンプ系の本を出します (@duelkingfk) August 15, 2021
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. ./ _ノ ヽ
| ( ●) (●)
| (__人__) ∫
| `⌒´ノ ∬ 必死に考えて書いた作品全てが元々決められていたもの
. ヽ } | ̄| 実質あなたは何も生み出していませんって言われたら絶望するよなぁ
ヽ ノ |_|) 四賢人は全員倒せたもののほぼ相打ちになってしまった
____/ イー┘ | 飛羽真の皆の剣を使ってのバトル良かったけれど全部捌かれるとは思わなかった
| | / / ___/ この強敵に対して最後は三人で戦うの楽しみ
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| | (  ̄ ̄ ̄⌒ヽ
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