2014年11月15日
イントロダクション
あるとき、宇宙のかなたで『小惑星クマリア』が爆発しまた。
こなごなになったクマリアが流星群になって地球に降り注ぐと、何故か地球上の『クマ(熊)』が一斉に決起し、人類に襲いかかった!『ヒトVS クマ』クマはヒトを食べ、ヒトはクマを撃ち、果てのない戦いと憎しみの連鎖。やがて、ヒトとクマの間には巨大な『断絶の壁』が築かれ、互いに不可侵な状態となった…。
ヒトの世界。
ある朝、嵐が丘学園の生徒、椿輝紅羽(つばき くれは)と 泉乃純花(いずみの すみか)は二人きりで花壇に咲いた「百合の花」を見ていた。二人は『友だち』であり【 恋人 】。花壇は二人にとって大切な場所なのだ。見つめ合う二人。そのとき【クマ警報】がけたたましく鳴る!クマがヒトの世界に侵入し、ヒトが襲われたのだ!
そのクマは果たして…?謎が謎を呼ぶ怒涛の連続!『ユリ熊嵐』が華麗に開幕!
「ユリ熊嵐」先行上映イベント決定!
2015年1月に放送を控えているTVオリジナルアニメ「ユリ熊嵐」。
「ユリ」展開はあるの?「熊」がどうなるの?ユリと熊の「嵐」の融合は、果たしてどんなストーリーなのか!?
その正体(物語)はまだ誰も知らない…
誰よりも早く「ユリ熊嵐」の世界を大画面で見られるまたとない機会です!
幾原監督、荒川美穂さんのトークショーもお楽しみ頂けます。
【日時】
12月7日(日) 18:00開場予定/18:30開演 <Pコード:553-701>
【場所】
角川シネマ新宿 シネマ1 (http://www.kadokawa-cinema.jp/shinjuku/)
(東京都新宿区新宿3-13-3新宿文化ビル4・5階)
【登壇者(予定)】
監督:幾原邦彦、銀子役:荒川美穂
※登壇者は予告無く変更になることもございますのであらかじめご了承ください。
/ ̄ ̄\
. ./ _ノ ヽ
| ( ●) (●)
| (__人__) ∫
| `⌒´ノ ∬ キャラが出てくるPVではなかったか
. ヽ } | ̄| でも背景で幾原監督作品っぽさは感じられた
ヽ ノ |_|) そして追加キャストに唯ちゃん・あおちゃん・あみっけいいね!
____/ イー┘ |
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| | (  ̄ ̄ ̄⌒ヽ
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コメント一覧
最高だ!もっと開けっ広げに、皮肉かと思うくらいに、1ジャンルとして当たり前にやっちゃえばいい
やはり題材は毛別羆事件か
でも熊が人を襲うってあるしちょっと期待しちゃう!
百合熊嵐じゃないのね
気持ち悪いな
お前が心配しなくても恋人くらいいるだろ
男と女がいちゃついてるの見るよりもよっぽど目の保養になるわ。
ウテナは奇跡だったんだわ
日本最大の害獣事件としてさ
回が進むにつれてだんだん生々しい人間のエグさが出てくるんだよね
おとぎ話には必ず裏がある 夢物語では終わらないって感じ
ウテナやピンドラの時みたいに、この人を襲う熊ってのも何かの暗喩かもね
登場人物を押しつぶす現実の苦難に愛で打ち勝つ、痛みや喪失を伴うとしても。っていうのが監督の基礎EDのようだし。
PVは絶っ対に参考にならない
賛否両論だろうけど、俺はこの監督の作品好き
「ピング」「ベア」プロジェクトだし予告が
ピンドラ「まるで透明な存在じゃないか、僕には君が見えないよ」↓
ユリ熊「その透明な嵐に混じらず見つけだすんだ」
と繋がってるし
ピンドラわりと熊モチーフだらけなんだよな
やったー
>いやいや!三毛別羆事件はあまりにも凄惨すぎてやばいでしょ?
ピングドラムのサリン事件の時点で凄惨だし騒ぐの今更すぎんぞ…
いかにもかわいそうな目に合って話を盛り上げる不憫モブキャラにしか見えない…
むしゃむしゃ(想像する最後のシーン)
突然、「せいぞんせんりゃく~!!」とか叫びそうな雰囲気だな。
突然、「せいぞんせんりゃく~!!」とか叫びそうな雰囲気だな。
















