ベルセルク

    2012年11月14日

    1 まっちょつるぎφ ★ 2012/11/14(水) 15:15:03.52 ID:???
    ベルセルク 黄金時代篇III 降臨 R18+
    ガッツとキャスカ達が捕虜になったグリフィスを助け出すが思いもよらぬ展開が待っていた。
    シリーズ3作目。アニメーション。大人向きの作品で、極めて刺激の強い性愛描写がみられ、
    標記区分に指定します。(1時間47分)

    引用元:映画倫理委員会(映倫)
    http://www.eirin.jp/list/index.php


    映画『ベルセルク 黄金時代篇III 降臨』2013年正月第2弾ロードショー
    jncniy8sa


    2012年11月14日16:39│記事URLコメント(50)│カテゴリ:映画 | ベルセルク

    2012年05月23日

    479 名無しんぼ@お腹いっぱい 2012/05/23(水) 19:22:36.64 ID:gJC08Ci
    696390[1]


    2012年05月23日22:21│記事URLコメント(28)│カテゴリ:マンガ | ベルセルク

    2012年01月13日

    324 見ろ!名無しがゴミのようだ! 2012/01/13(金) 12:13:44.94 ID:KrNdbMzd
    なんかシュールだなw
    『ベルセルク 黄金時代篇Ⅰ覇王の卵』×ロッテリア
    オリジナルノベルティつきメニュー販売決定!

    【実施店舗】:ロッテリア全店
    【実施期間】:1月19日~ ※数量限定につきなくなり次第終了
    【内容】
    『「ベルセルク」ロッテリアオリジナルクリアファイル』+『てりやきバーガー』『お好みドリンクR』『フレンチフライポテトS』
    1000円(税込)
    news_large_loteria[1]
    http://www.berserkfilm.com/news/?p=382


    2012年01月13日22:37│記事URLコメント(29)│カテゴリ:アニメネタ・他ネタ | ベルセルク

    2011年11月18日

    1 あやめφ ★ 2011/11/18(金) 00:15:23.47 ID:???
    h15vid205400601444292_l[1]

    全世界累計発行部数3000万部を突破している、三浦建太郎原作のダークファンタジー
    「ベルセルク」のテレビアニメ版「剣風伝奇ベルセルク」が、2012年1月18日にBlu-rayBOXとして
    リリースされることが決まった。

    1997年10月~98年3月まで、日本テレビ火曜深夜枠で放送された全25話で、原作における
    「黄金時代篇」をもとにストーリーが展開される。

    主人公ガッツの生い立ちから幼年期、親友でありのちに終生の敵となるグリフィスとの出会い、
    さらに蝕とよばれる天地異変を経てガッツが復讐の旅に出るまでが、入念に描かれている。
    原作、映画にはないテレビ版だけのオリジナルエピソードも含まれた5枚組で、定価は税込で
    26250円。発売元はバップ。

    時を経て、オリジナルネガから新たに仕上げられたHDデジタルリマスターで鮮明によみがえる。
    ジャケットは新規に描いたもので、特製ブックレットを封入。2012年2月4日公開の映画
    「ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵」の特報、予告映像、番宣TVスポット、ノンクレジット
    オープニング&エンディングが収録される予定。(略)

    日テレNEWS24
    http://news24.jp/entertainment/news/1620107.html

    Amazon:剣風伝奇ベルセルクBD-BOX [Blu-ray]


    2011年11月18日23:26│記事URLコメント(18)│カテゴリ:発売情報 | ベルセルク

    2011年10月14日

    1 あやめφ ★ 2011/10/14(金) 11:30:36.50 ID:???
    news_large_red[1]

    三浦建太郎原作の劇場アニメ「ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵」が、2012年2月4日に
    封切られる。10月29日発売の劇場前売り券には、「覇王の卵・ベヘリット」が付属する。

    特典の「覇王の卵・ベヘリット」には5種類のカラーと、さらにもうひとつ隠れアイテムが
    用意されている。
    前売り券の価格は1300円。12月にもプレミアムチケットの発売を予定して
    いるので、こちらの続報もお楽しみに。

    劇場アニメ「ベルセルク 黄金時代篇」は3部構成で、パート1となる「覇王の卵」を皮切りに
    順次公開される。監督を務めるのは、「Genius Party 上海大竜」「巌窟王」などに携わった窪岡俊之。
    アニメーション制作は「鉄コン筋クリート」などを手がけたSTUDIO4℃が担当する。

    コミックナタリー
    http://natalie.mu/comic/news/58017

    ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵(音出ます)
    http://www.berserkfilm.com/


    2011年10月14日13:29│記事URLコメント(14)│カテゴリ:アニメネタ・他ネタ | ベルセルク

    2011年07月12日

    1 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) 2011/07/12(火) 15:25:39.25 ID:oLHAOg2G0
    1989年に「ヤングアニマル」で連載開始し、
    国内外あわせて累計3,000万部(35巻まで)を突破する三浦建太郎原作の人気漫画「ベルセルク」。
    同作が映画化され、2012年1月に全国公開される
    「ベルセルク 黄金時代篇Ⅰ 覇王の卵」を皮切りに3部作となることがわかった。
    また、これを記念して、原作者の三浦建太郎の直筆デザインによる新キャラクターが誕生した。
    同作の主人公は、身の丈を超える長大な剣を自在に操る屈強な剣士ガッツ。
    傭兵集団“鷹の団”を率いるグリフィスと出会い、数々の激戦を潜り抜け、固い絆で結ばれていく。
    しかし、抗えない運命により、かつての友は最大の敵となる。戦いの果てにあるものは、破滅なのか??
    映画化にあたり、連載20年以上に及ぶ長大な物語全てを映像化する
    “ベルセルク・サーガ・プロジェクト”の第1弾として、ファンの間でも最も人気が高く、
    最もドラマチックな展開を見せる“黄金時代”が3部作構成となることが決定。
    来年1月のパートⅠの公開を皮切りに、“黄金時代”3部作を順次公開するという。

    これまで長大なストーリーと世界観のため映像化困難とされた同作の映画化には、一流のスタッフが結集。
    アニメーションは「鉄コン筋クリート」「マインド・ゲーム」
    などで知られるSTUDIO4℃が担当、監督は窪岡俊之氏が務める。
    徹底した時代考証や美術設定の裏づけのもと、
    ド迫力の戦闘描写には手描きとデジタルのハイブリッド映像を融合させた。

    159216_thum500[1]

    また、このたび誕生した新キャラクターは、“クララ・ド・ポラス”と命名された。
    彼女はミッドランド王国より主人公ガッツが所属する“鷹の団”の広報官として派遣された女性。
    本編への出演こそないが、Twitterを中心に映画「ベルセルク」の映像プロジェクトの広報任務にあたるそうだ。
    「ベルセルク 黄金時代篇Ⅰ 覇王の卵」は2012年1月より全国公開

    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0712/hwc_110712_0417696533.html


    2011年07月12日15:58│記事URLコメント(30)│カテゴリ:アニメネタ・他ネタ | ベルセルク

    2011年07月05日

    311 メロンさんex@ご利用は紳士的に 2011/07/05(火) 15:51:02.20 ID:Kf6evnGj0
    劇場版ベルセルクは、窪岡俊之監督、STUDIO4℃制作で2012年1月公開予定
    jyuvo[2]a4


    2011年07月05日16:22│記事URLコメント(32)│カテゴリ:アニメネタ・他ネタ | ベルセルク

    2011年04月07日

    399 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/04/06(水) 09:05:57.27 ID:pY9/6GN2
    700 :名無しさんの次レスにご期待下さい:2011/04/05(火) 18:58:56.70 ID:YFBEJTr5O
    ベルセルクェ…。
    1220ct-1-23f1[1]


    2011年04月07日02:37│記事URLコメント(13)│カテゴリ:侵略!イカ娘 | ベルセルク

    2011年01月05日

    630 名無しんぼ@お腹いっぱい 2011/01/05(水) 16:16:11 ID:SwSU3Gge0
    fqeth[1]

    ベルセルクはやっぱ劇場版アニメ
    http://yfrog.com/gyfqethj


    2011年01月05日20:30│記事URLコメント(6)│カテゴリ:映画 | ベルセルク